熊谷市の皆さま、玄関ドアの種類と選び方|片開き・親子・袖付きの特徴・断熱性・防犯性をプロが徹底解説【加須鴻茎店】
🤝今日の「いがらし黒沢」とブログ担当者のつぶやき!
熊谷市の皆さま、いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。
こんにちは。 街の玄関ドアやさん 加須鴻茎店の"黒澤"ですです。
当店の「玄関ドアさん」の無料のお見積りページをご覧頂いた方から、玄関ドアにはさまざまな種類があり、 「どれを選べばいいの?」 「断熱性や防犯性はどう違うの?」 と迷われるお客さまがとても多いです。
今回は、玄関ドアの代表的な種類を 特徴・メリット/デメリット・断熱性・防犯性・価格帯 までまとめてご紹介します。
最も一般的で、性能面でも安定したタイプです。
✔ 特徴
ドア1枚で開閉するシンプル構造
どんな住宅にも合わせやすい
✔ メリット
断熱性・防犯性が高い
価格が比較的リーズナブル
デザインが豊富
✔ デメリット
大きな荷物の搬入時は幅が足りないことも
💴 価格帯
20〜40万円前後
普段は親扉だけ、必要な時に子扉も開けて広く使える便利タイプ。
✔ メリット
大きな荷物もラクラク搬入
採光デザインも豊富
開口幅を柔軟に使える
✔ デメリット
子扉部分の気密性は片開きより弱め
💴 価格帯
30〜50万円前後
ドア横にガラスの「袖」が付いた明るい玄関にしたい方向け。
✔ メリット
採光性が高く玄関が明るい
デザイン性が高い
✔ デメリット
袖ガラスの断熱性はガラス仕様に左右される
💴 価格帯
25〜45万円前後
左右に袖が付いた豪華なタイプ。
✔ メリット
採光量が最大級
外観の高級感がアップ
✔ デメリット
ガラス面積が多く断熱性はやや低め
💴 価格帯
35〜60万円前後
親子ドア+袖の組み合わせで、明るさと開口幅を両立。
✔ メリット
採光性と広さを両立
高級感のある玄関に
✔ デメリット
ガラス面積が増えるため断熱性はやや低下
💴 価格帯
45〜80万円前後
※両開きドアは個人向けが少ないので割愛いたしております。
玄関ドアの断熱性は
「ガラスの量」+「ドア本体の断熱グレード」
で大きく変わります。
※D4より<D2仕様の方が断熱性能が高い。
断熱性重視なら片開きが最も安定 ガラスが多いタイプは、Low-E複層ガラスを選ぶと性能が向上します。
防犯性は
「鍵の種類」+「ガラスの強度」+「枠の構造」で決まります。
ちなみに、防犯合わせガラス+2ロック+スマートキー の組み合わせが最強です。
📞 まとめ:性能重視なら片開き、利便性なら親子、明るさ重視なら袖付き
玄関ドアは種類によって
✔開口幅
✔採光性
✔断熱性
✔防犯性
✔価格が大きく変わります。
お客様の生活スタイルに合わせて、最適なドアをご提案いたします。🏃💨
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今回、ブログの写真掲載にご協力いただきましたお客さま、誠にありがとうございました!_(._.)_🙂↕️
玄関ドア・窓リノベのことでお悩みでしたら、最適なご提案をさせていただきます😊
街の玄関ドアやさん加須鴻茎店
📞 電話番号:0120-514-011 📩e-mail igarashi@atlas.plala.or.jp
営業時間:8時~18時
定休日:土日祝
お客様とのスムーズなお打ち合わせ・正確なお見積り・ご提案を行うために、
既存の玄関ドアの詳細情報をご提供いただけますと幸いです。
お手数をおかけしますが「建具の詳細シール」**
に記載されている場合は情報をお知らせください。
🚪 お問合せをスムーズにするためのご協力のお願い 🚪
1. 「建具の詳細シール」の場所をご確認ください(左記写真)
お客様の既存の玄関ドアは、メーカーや型番などの情報が記載されたシールが貼られています。
右上の端(丁番側または開閉側)に貼られています。
• 場所の目安:
• ドアを開けたときの側面
• ドアの内側右上隅
• ドア枠の右上側面部分
2. シールの写真を添付してください
記載されている文字が読み取れる場合、スマートフォンなどで写真を撮り、
お問合せフォームに添付してください。
💡 なぜこの情報が必要なのですか?
以下の点で非常に重要です。
• 【新規交換・修理の場合】
ドアのサイズ、丁番や錠前などの部品の仕様を正確に把握し、
適切な製品や交換部品を選定できます。
• 【お見積りの精度向上】
正確な情報を基にすることで、
より迅速で正確なお見積り金額をご提示できます。
• 【スムーズな対応】
お電話や現地調査の回数を減らし、お客様のご負担を軽減できます。
ご協力のほど、心よりお願い申し上げます。
→ この情報をご提供いただいた後、すぐに担当者よりご連絡いたします。