【2026年】玄関ドアのリフォーム補助金|制度一覧・対象・条件・申請方法をわかりやすく解説
2026年1月30日更新
2026年も国の大型補助金を活用した玄関ドアリフォームが継続決定!
今年の最大のポイントは、先進的窓リノベ2026事業とみらいエコ住宅2026事業の併用です。
既存の窓の断熱改修や工法を工夫し、組み合わせることで補助額を劇的にアップさせることができます。
最新の対象条件から、リフォーム費用を最小限に抑える賢い活用術まで、役立つ情報を徹底解説します!
【最大100万円】窓リフォームを中心に玄関ドアと組み合わせたい方におすすめ
玄関・窓だけでなくバリアフリー等その他リフォームも検討中の方におすすめ
2026年12月末日までに完成した工事が対象
※予算に達し次第終了
■監修:街の玄関ドアやさん運営本部
玄関ドアリフォームで使える補助金の種類
2026年度、玄関ドアリフォームが対象の補助金は、窓のリフォームが必須となる先進的窓リノベ事業か、他の断熱リフォームが必須となるみらいエコ住宅2026事業の制度を活用するのがお得です!
▼住宅省エネキャンペーン2026
| 事業名 | 対象 | 補助額 |
|---|---|---|
| 先進的窓リノベ 2026事業 |
【必須工事】 窓の断熱リフォーム (内窓設置・外窓交換・ガラス交換) 【附帯工事】 玄関ドアの断熱リフォーム |
最大100万円/戸 |
| みらいエコ住宅 2026事業 |
【必須工事】 開口部・外壁・屋根・天井または床の断熱改修 エコ住宅設備設置の組合せ 【附帯工事】 ・子育て対応改修 ・バリアフリー改修等 |
最大100万円/戸 |
| 給湯省エネ 2026事業 |
高効率給湯器の導入 | 最大17万円/戸 |
| 賃貸集合給湯省エネ 2026事業 |
従来型給湯器から補助対象製品(エコジョーズ/エコフィール)への取替 | 最大10万円/戸 |
■引用元:環境省「住宅省エネキャンペーンにおける3省連携(新築・リフォーム)」
※その他の新事業についても後述しています
・先進的窓リノベ2026事業(環境省)
・みらいエコ住宅2026事業(国土交通省)
・給湯省エネ2026事業(経済産業省)
・賃貸集合給湯省エネ2026事業(経済産業省)
3省(環境省・国土交通省・経済産業省)の連携による住宅省エネキャンペーン2026では、各事業を組み合わせてお得に活用できます。
※ワンストップ一括申請の実施が予定されています。
注意!
同じ目的のリフォームで、国の補助金を二重に受け取ることはできません。
例えば、窓の断熱リフォームで、先進的窓リノベ2026事業とみらいエコ住宅2026事業を両方使うことはできません。
併用する方法としては、窓の断熱改修を先進的窓リノベ2026事業で、玄関ドアのリフォームを含んだ必須工事2種、または3種による工事をみらいエコ住宅2026事業で行うといった組み合わせが有効です。
先進的窓リノベ2026事業
2026年12月末日までに完成した工事が対象
※予算に達し次第終了
注意ポイント
☑ 玄関ドアリフォームのみは対象外
☑ 玄関ドア、窓のリフォームを一緒に行うことで補助金の対象となる
☑ 新築は補助金の対象外
2025年度と比べ大きく変更されたのが補助金上限額。2025年度では上限200万円でしたが、2026年度は100万円に縮小されました。
しかし、国の予算総額は1,125億円と非常に大規模で、依然として最も利用価値の高い住宅支援策の一つであるのが先進的窓リノベ2026事業です。
対象住宅
・建築から1年が経過した住宅
・過去に人が住んだことがある住宅(中古住宅など)
対象住宅
・戸建住宅の持ち主とその家族
・アパートやマンションの大家さん(個人・法人どちらもOK)
・賃貸住宅に住んでいる人(※大家さんの許可が必要)
・マンションの管理組合
必須工事
窓の断熱リフォーム
☑ガラス交換
窓にはめられているガラスのみを交換。
ガラスは断熱性能が高い複層ガラス、Low-E複層ガラス等を選ぶこと。
☑内窓設置
今ある窓をそのままに、内側にもう一つ窓を取り付ける工事。
二重窓となるため、断熱と防音に効果的ですが開け閉めや掃除の手間が増える点は考慮しておきましょう。
☑外窓交換(カバー工法)
今ある窓枠だけを残し、新しい窓枠と窓を取り付ける工事。
補助金額が高く、見た目も一新されますが以前の窓より開口部がやや小さくなる点に注意してください。
窓の改修と同一契約内でドア(開口部に取り付けられているものに限る)についても断熱性能の高いドアに改修する場合には、補助金の対象とする。
- ●窓リフォームの補助金額
| 工事内容 | グレード | 大きさの区分 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 特大(4.0㎡~) | 大(2.8~4.0㎡) | 中(1.6~2.8㎡) | 小(0.2~1.6㎡) | ||
| ガラス交換* | SS | 78,000円 | 52,000円 | 32,000円 | 11,000円 |
| S | 53,000円 | 35,000円 | 23,000円 | 7,000円 | |
| A | 41,000円 | 27,000円 | 18,000円 | 5,000円 | |
| 内窓設置 | SS | 140,000円 | 89,000円 | 58,000円 | 36,000円 |
| S | 76,000円 | 52,000円 | 34,000円 | 22,000円 | |
| A | 2026年度から対象外 | ||||
| 外窓交換 (カバー) |
SS | 239,000円 | 188,000円 | 138,000円 | 89,000円 |
| S | 156,000円 | 124,000円 | 92,000円 | 60,000円 | |
| A | 116,000円 | 88,000円 | 66,000円 | 41,000円 | |
※ガラス交換は、箇所数ではなく、交換するガラスの枚数を乗じて算出。ドアに付くガラスのみ交換の改修は対象外。
| 工事内容 | グレード | 大きさの区分 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 特大(4.0㎡~) | 大(2.8~4.0㎡) | 中(1.6~2.8㎡) | 小(0.2~1.6㎡) | ||
| ガラス交換* | SS | 86,000円 | 57,000円 | 35,000円 | 12,000円 |
| S | 59,000円 | 39,000円 | 25,000円 | 8,000円 | |
| A | 45,000円 | 30,000円 | 20,000円 | 6,000円 | |
| 内窓設置 | SS | 152,000円 | 98,000円 | 64,000円 | 40,000円 |
| S | 83,000円 | 57,000円 | 37,000円 | 24,000円 | |
| A | 2026年度から対象外 | ||||
| 外窓交換 (カバー) |
SS | 302,000円 | 229,000円 | 156,000円 | 92,000円 |
| S | 202,000円 | 153,000円 | 104,000円 | 62,000円 | |
| A | 174,000円 | 133,000円 | 92,000円 | 54,000円 | |
※ガラス交換は、箇所数ではなく、交換するガラスの枚数を乗じて算出。ドアに付くガラスのみ交換の改修は対象外。
| 工事内容 | グレード | 大きさの区分 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 特大(4.0㎡~) | 大(2.8~4.0㎡) | 中(1.6~2.8㎡) | 小(0.2~1.6㎡) | ||
| ガラス交換* | SS | 86,000円 | 57,000円 | 35,000円 | 12,000円 |
| S | 59,000円 | 39,000円 | 25,000円 | 8,000円 | |
| A | 45,000円 | 30,000円 | 20,000円 | 6,000円 | |
| 内窓設置 | SS | 152,000円 | 98,000円 | 64,000円 | 40,000円 |
| S | 83,000円 | 57,000円 | 37,000円 | 24,000円 | |
| A | 2026年度から対象外 | ||||
| 外窓交換 (カバー) |
SS | 239,000円 | 188,000円 | 138,000円 | 89,000円 |
| S | 156,000円 | 124,000円 | 92,000円 | 60,000円 | |
| A | 116,000円 | 88,000円 | 66,000円 | 41,000円 | |
※ガラス交換は、箇所数ではなく、交換するガラスの枚数を乗じて算出。ドアに付くガラスのみ交換の改修は対象外。
- ●玄関ドアリフォームの補助金額
2026年1月30日現在、玄関ドアの最新の補助額は公式発表待ちです。最新の情報が入り次第、この一覧を更新いたします。
※参考:2025年度の費用補助実績(大サイズ・グレードSで149,000円など
| グレード | 大きさの区分 | ||
|---|---|---|---|
| 大(2.8㎡~) | 中(1.6~2.8㎡) | 小(1.2~1.6㎡) | |
| P(SS) | 220,000円 | 163,000円 | 109,000円 |
| S | 149,000円 | 110,000円 | 74,000円 |
| A | 117,000円 | 87,000円 | 58,000円 |
※掲載している金額は2025年度のものです
みらいエコ住宅2026事業
玄関ドアや勝手口ドア、窓などの開口部と、屋根や外壁の断熱改修を含んだ住宅全体の省エネ化を支援する制度です。
新築の場合は基礎工事より後の工程、リフォームはリフォーム工事に着手したものに限ります。(交付申請までに事務局に事業者の登録が必要)
2026年12月末日までに完成した工事が対象
※予算に達し次第終了
新築の場合(注文住宅・分譲住宅・賃貸住宅)
すべての世帯が対象となるGX志向型住宅と、子育て世帯、または若者夫婦世帯が対象となる長期優良住宅、ZEH水準住宅の3つのタイプに合わせた補助金です。
※「18歳未満の子を有する世帯(子育て世帯)」又は「夫婦のいずれかが39歳以下の世帯(若者夫婦世帯)」
玄関ドアと窓(開口部の断熱改修)のリフォームだけでは対象外となるため注意してください。
GX志向型住宅
①断熱性能等級「6」以上
断熱等級では、日本を1〜8の地域に区分し、それぞれに満たすべきUA値とηAC値の基準値が定められています。
ご自宅を建てたい地域がどの区分に属しているのかは、国土交通省の「地域区分新旧表」で確認できます。
→ 地域区分新旧表を見る(別窓)
住宅の断熱性能を示す指標のことで、「熱を逃がさない家づくりがどれくらいできているかを示したランク」です。
等級の数値が高いほど「熱を逃がさない断熱性能の高い家」になります。
この等級は、UA値とηAC値という2つの値によって評価され、いずれも値が小さいほど熱を逃がしにくい家になります。
UA値:室内と外気の熱の出入りのしやすさを示す指標で、数値が小さいほど断熱性能が高い
ηAC値:冷房期に日射がどの程度室内に入るかを示す指標で、数値が小さいほど日射の影響を受けにくい
②一次エネルギー消費量の削減率
| 事業名 | 戸建住宅 | 寒冷地など | 都市部狭小地など |
|---|---|---|---|
| 再エネ除く | 35%以上 | ||
| 再エネ含む | 100%以上 | 75%以上 | - |
| 共同住宅 | 3階建以下 | 4・5階建 | 6階建以上 |
| 再エネ除く | 35%以上 | ||
| 再エネ含む | 75%以上 | 50%以上 | - |
長期優良住宅
※2025年度は2025年11月14日(金)にて交付申請締め切り
2026年度も継続が見込まれるが、現時点では未定。
参考までに、2025年度の住宅登録期間は2025年5月20日~10月31日
建て替え前に居住していた住宅等を除去する場合 → 100万円/戸
上記以外 → 80万円/戸
長く安心して住み続けられるように、国が定めた5つの基準を満たしている質の高い住宅のこと。
①長く使える丈夫な構造である(劣化対策)
②メンテナンスがしやすい(維持管理・更新の容易性)
③住みやすい広さである(住戸面積)
④省エネ性能が高い(省エネルギー性)
⑤地域の景観に配慮している(居住環境)
ZEH住宅
※2025年度は2026年1月6日(火)にて交付申請締め切り
2026年度も継続が見込まれるが、現時点では未定。
建て替え前に居住していた住宅等を除去する場合 → 60万円/戸
上記以外 → 40万円/戸
使うエネルギーと創るエネルギーで、年間のエネルギー消費量がほぼゼロになるように設計された住宅のこと。
ZEH住宅は、大きく分けて以下の3つの要素で構成されています。
①断熱性能の向上
②省エネ設備の導入
③再生可能エネルギーの活用
既存住宅(リフォーム)の場合
補助金は2種類以上のリフォーム工事を実施した場合に支給され、1世帯あたり最大40万円、すべての対象工事を行うと最大60万円が受け取れます。
| 対象住宅* | 改修工事 | 補助額 |
|---|---|---|
| 平成4年基準を満たさないもの | 平成28年基準相当に達する改修 | 上限100万円/戸 |
| 平成11年基準相当に達する改修 | 上限50万円/戸 | |
| 平成11年基準を満たさないもの | 平成28年基準相当に達する改修 | 上限80万円/戸 |
| 平成11年基準相当に達する改修 | 上限40万円/戸 |
※「平成4年基準を満たさないもの」とは平成3年以前に建築された住宅など
「平成11年基準を満たさないもの」とは平成10年以前に建築された住宅などが該当
必須工事
①開口部の断熱リフォーム
玄関ドア、勝手口ドア、窓など
②躯体の断熱リフォーム
外壁や屋根、天井、床など
③エコ住宅設備の設置
浴槽、トイレ、給湯器、蓄電池など
附帯工事
子育て対応改修、バリアフリー改修など
※補助対象となるのは「必須工事」を行う場合に限る
その他の補助金・助成金事業
クール・ネット東京
京都内に住宅を所有する個人・法人・管理組合、または住宅の所有者や管理組合に対して補助金対象設備をリース契約で提供し、所有者と共同で補助金申請を行うリース事業者が対象となります。
国と東京都の補助金をダブルで活用することができるため、東京都にお住まいの方は必見です!
対象工事
・高断熱窓・ドアの設置
・壁/床等の断熱化
・高断熱浴槽の設置 等
ほかにも、東京都が定める一定の基準(高断熱窓・ドアの要件など)を満たす製品を使用する必要があります。
次世代省エネ建材支援事
断熱材やエネルギー効率の高い建材を活用したリフォームが対象となる補助金です。
玄関ドア交換は、省エネ性能の向上が確認されれば適用される場合があります。
ZEH住宅を目指す方にも最適です。
長期優良住宅化リフォーム推進事業
耐震性や省エネ性能を強化するリフォーム全般を支援する制度です。
長期優良住宅の認定を受けることで、玄関ドア交換などの工事費用の一部を補助金として受け取れます。
介護保険の高齢者住宅改修費用助成制度
高齢者のためのバリアフリー化を目的とした玄関ドアの交換(例:スライドドアや段差の解消など)に活用できる場合があります。
所得制限や自治体ごとの条件があるため、事前に確認が必要です。
各自治体の補助金・助成金制度
自治体ごとに、特定のリフォームや省エネ住宅の推進を目的とした補助金制度が設けられています。
たとえば、東京都では新築住宅への太陽光パネル設置義務化とともに、断熱性能の高い玄関ドアリフォームへの支援も進められています。
→ 国が支援している補助金制度について詳しく(別窓) ※2025年6月2日最新情報
自治体の補助金に国の予算が使われている場合、国の補助金との併用はできません。 住宅省エネキャンペーン内での併用は可能ですが、それ以外の国の補助金同士は原則併用不可となります。
それ以外の場合は、自治体の補助金と国の補助金を併用できる可能性がありますが、自治体によって制度が異なるため、お住まいの自治体の窓口に問い合わせるのが確実です。
補助金申請の流れと注意点
補助金を使って玄関ドアのリフォームを行う前に、以下のポイントを確認しましょう。
☑事務局に事業者登録した工事会社でなければ補助金の申請ができない
☑補助金は工事費に充てられるのか、後日返金なのかは工事会社によって異なる
☑交付申請は工事前の予約申請も可能
☑要件を満たしている対象製品を選ばないと補助金は受け取れない
①登録事業者を探す
はじめに、補助金制度に登録している事業者(工事会社)を探しましょう。
補助金は、登録事業者を通して申請を行う必要があるため、登録されていない業者に依頼しても補助金を受け取ることはできません。
→登録事業者リストを確認する
②業者へのリフォーム相談
気になる業者が見つかったら、玄関ドアのリフォームを検討していること、補助金を利用したいことなどリフォームの相談をしましょう。
その後、担当者から補助金制度の説明や、対象となるドアの提案、見積もりなどをしてもらいましょう。
③工事請負契
見積もり内容や業者の対応に納得したら、工事請負契約を結びます。
契約書の内容をよく確認し、不明な点があれば業者に質問してください。
工事内容、工期、費用、保証内容、補助金に関する事項などが明記されているか確認するのがポイントです。
④リフォーム着手
契約に基づいて、リフォーム工事が開始されます。
気になる点があれば、業者に遠慮なく質問しましょう!
⑤引渡し
工事が完了したら、業者の担当者と一緒に仕上がりを確認し、問題がなければ引渡しとなります。
⑥補助金の交付申請
補助金の申請は工事を請け負う業者が行います。
お客様には本人確認書類などをご用意いただくことがございますが、難しい手続きをする必要はありません。
⑦補助金の交付・還元
事務局による審査が行われ、補助金の交付が決定すると、通知が届き補助金が交付されます。
補助金の受け取り方法は、業者によって異なります。
契約前に業者へ確認しておくことでトラブルを防ぐことができます。
2026年12月末日までに完成した工事が対象
※予算に達し次第終了
リフォーム業者選びのポイント
補助金を使って玄関ドアのリフォームを考えているなら、業者選びは成功のカギを握ると言っても過言ではありません。
適当に業者を選んでしまうと、補助金がもらえなかったり、高額な費用を請求される可能性もないとは言い切れないのです。
そうならないためにも、業者選びのポイントをしっかり確認しておきましょう。
☑補助金対応業者を選ぶ
補助金申請に必要な条件を熟知している業者を選ぶことで、スムーズな申請手続きが可能です。
☑実績と信頼性を確認
玄関ドアリフォームの施工実績が豊富であるかどうかをチェックします。
インターネットの口コミや評判を参考にして、信頼できる業者を選びましょう。
☑サポート体制が整っているか
書類の記入や補助金申請代行を含むアフターサービスが充実している業者を選びましょう。
特に高性能な製品を取り扱う業者では、製品選びのアドバイスも受けられます。
☑見積もり内容を細かく確認
補助金額を引いた後の自己負担額や、工事費用の内訳が明確であることを確認します。
特に高額な工事になる場合は、複数社の見積もりを比較することが大切です。
防犯対策も忘れずに!
補助金で玄関ドアのリフォームをするなら、この機会に防犯対策も万全にして、より安心・安全な暮らしを手に入れませんか?
補助金の対象となる製品には、防犯対策が施されたものがたくさんあります。
警視庁のデータによると、強盗による犯罪は、侵入に5分以上かかると諦めることが多いそうなので、防犯性能の高い玄関ドアや窓を選ぶことは、防犯対策としてとても有効です。
街の玄関ドアやさんでは、お客様の住環境に合わせ、玄関ドアや窓のリフォームに取り入れたい最適な防犯対策もご提案させていただきますので、お気軽にご相談ください!
【2025年】玄関ドアリフォーム補助金|制度一覧・対象・条件・申請方法まとめ
玄関ドアのリフォームを計画する際は、補助金を最大限に活用し、費用を抑えましょう!
補助金の利用は工事費がお得になるだけでなく、住環境の向上や光熱費の削減など、お住まい全体にたくさんのメリットがあります。
「補助金を使いたいけどなんだか難しい…」そんな時は街の玄関ドアやさんまでお問い合わせください!






