【羽生市】の皆さま、玄関ラッチの不具合で施錠が不安… 点検の結果、YKK APドアリモS03へ安心リフォームへ!
羽生市の皆さま、いつも当店のブログを見ていただきありがとうございます。
羽生市にお住まいのお客様より、
「玄関ドアのラッチ部分がうまく噛まず、しっかり施錠できていない気がして不安…」
というご相談をいただきました。
防犯面に関わる大切な部分ですので、すぐにお客様邸へ伺い現地調査を実施しました。
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🔍 現地調査で分かった不具合の原因(既存玄関ドア)
既存の玄関ドアはLIXIL製のオシャレなハンドル付きドアで、外観もとても素敵でした。
しかし、長年の使用により建て付けがわずかに狂い、ラッチやノブに負担が蓄積していたことが判明。
その結果、
• ラッチが正しく戻らない
• ドアが“閉まったつもり”でも実際は半ロック状態
という危険な状態になっていました。
当初は「ラッチ部分だけ交換できれば…」とお考えでしたが、
状態を丁寧にご説明したところ、
• 今後も不具合が再発する可能性
• 修理よりもリフォームの方が長期的に安心
• 当店なら新しい玄関ドアをお手頃価格で提供できる
という点をご理解いただき、
玄関ドアリフォームをご決断いただきました。
YKK AP ドアリモ アルミ S03(ランマなし・片袖FIX・中残)手動タイプ
現地で寸法を確認しながら、
「予算はできるだけ抑えたい」
というご希望に沿って、最適な仕様を一緒に検討しました。
その結果、
デザイン・価格・防犯性のバランスが良いS03をお選びいただきました。
✨スッキリしたデザイン
✨片袖FIXで採光も確保
✨手動タイプでコストも抑えられる
✨アルミ仕様で耐久性も安心
玄関が変わると、家の印象がガラッと変わります。
お客様も「これなら安心して暮らせる」と大変喜んでくださいました。
🔧 玄関ノブの不具合は“家のゆがみ”が原因のことも
• 手で握って開け閉めする部分
• デザイン性が高く、交換も比較的容易
• 玄関の“見た目”に大きく関わるパーツ
• ドアの側面にある“カチッ”と噛み合う金属部品
• ドアが閉まった状態を保持する重要パーツ
• 建て付けの狂い・摩耗・汚れで不具合が起きやすい
• 防犯性に直結するため、異常があれば早めの点検が必要
今回のように、
「ノブが固い」「ラッチが戻らない」「鍵がかかりにくい」
といった症状は、ドア本体のゆがみや枠のズレが原因のケースが多くあります。
部品交換だけでは解決しないこともあるため、
気になる症状があれば早めの点検がおすすめです。
完成後アップ予定!
• 羽生市のお客様より玄関ラッチ不具合のご相談
• 調査の結果、建て付けの狂いが原因と判明
• 修理よりリフォームの方が長期的に安心
• YKK AP ドアリモ S03を採用し、防犯性と快適性が向上
• 新しい玄関で安心して暮らせると喜んでいただきました
玄関の不具合は放置すると防犯面にも影響します。
気になる症状があれば、いつでもお気軽にご相談ください😊
✅無料相談・お見積もりは無料です!お気軽にお問い合わせくださいね📞
今回、ブログの写真掲載にご協力いただきましたお客さま、誠にありがとうございました!_(._.)_🙂↕️
玄関ドア・窓リノベのことでお悩みでしたら、最適なご提案をさせていただきます😊
街の玄関ドアやさん加須鴻茎店
📞 電話番号:0120-514-011 📩e-mail igarashi@atlas.plala.or.jp
営業時間:8時~18時
定休日:土日祝
お打ち合わせとお見積りをスムーズに進めるため、
玄関ドアに貼られている「建具の詳細シール」 の情報提供にご協力ください。
📍 シールの場所(目安)
• ドアを開けた側面
• ドア内側の右上
• ドア枠の右上側面
📸 ご協力いただきたい内容
• シールが読めるように 写真を1枚撮影して送付
• 写真が難しい場合 … シールに記載の
メーカー名 / 型番 / 製造番号 をお知らせください
💡 この情報が必要な理由
• ドアサイズや部品仕様を正確に確認できる
• より正確なお見積りとご提案が可能
• 現地確認やお電話回数を減らしスムーズに進められます
情報をお送りいただいた後、担当者よりご連絡いたします。
ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。