【街の玄関ドア屋さん 神戸薬師通店】
今日は「玄関ドアの“開閉音”」のお話です
こんにちは、街の玄関ドア屋さん 神戸薬師通店です。
毎日ちょっとした玄関ドアの話題をお届けしています。
今日は、意外と気づきにくい“玄関ドアの開閉音”についての小さなネタです。
🔍 玄関ドアの「キィ…」という音、実はサインかも?
お客様から時々いただくご相談に、
「最近ドアを開けるときに音がする」
というものがあります。
実はこの音、
・丁番(ヒンジ)のわずかなゆるみ
・潤滑油の不足
・ドアの重みの変化
などが原因になっていることがあります。
放っておくと、
開閉が重くなる → ドアに負担がかかる → さらに音が大きくなる
という流れになりやすいので、早めのチェックが安心です。
🛠 ちょっとした調整で改善することが多いです
玄関ドアの開閉音は、大がかりな工事が必要なケースは少なく、
丁番の調整や部品の点検で改善することがほとんどです。
特に築年数が10年以上になると、
日々の開閉で少しずつズレが生じるため、
“音”として現れやすくなります。
🏠 気になる小さな変化こそ、早めにご相談ください
玄関ドアは毎日使う場所なので、
小さな違和感が積み重なるとストレスにつながります。
「気のせいかな」
「まだ大丈夫かな」
と思うようなことでも、どうぞお気軽にご相談ください。
街の玄関ドア屋さん神戸薬師通店は、
神戸市を中心に近隣エリアまで対応しています。