ドア交換の依頼で一番多いのは「親子ドア」・・・そのわけは?
実は親子ドアのご相談が圧倒的に多いんです
玄関ドアリフォームの現地調査へ伺うと、最も多いのが「親子ドア」の交換依頼です。
親子ドアとは、大きなドア(親扉)と小さなドア(子扉)が組み合わさった玄関ドアのことです。
なぜ親子ドアが多いの?
理由はシンプルです。
親子ドアは開口幅が広く、戸建住宅で採用されるケースが非常に多いためです。
特に1990年代後半から2000年代に建てられた住宅では、親子ドアが標準採用されていることも少なくありません。
リフォームでさらに使いやすく
既存の親子ドアを最新のドアリモに交換すると、
- 断熱性能アップ
- 防犯性能アップ
- スマートキー対応
- 通風機能追加
など、使い勝手が大きく向上します。
また、大きな家具や家電の搬入時には、子扉を開けることで広い開口を確保できるという親子ドア本来のメリットもそのまま残せます。
古くなった親子ドアは交換のサインかも
鍵がかかりにくい、ドアが重い、隙間風が気になるといった症状があれば、玄関ドア交換の検討時期かもしれません。
親子ドアの交換実績も豊富な街の玄関ドア屋さん神戸薬師通店へお気軽にご相談ください。