YKK APの断熱ドアは「隙間」を極限まで抑える素材と構造を採用しています【芦屋市・尼崎市・西宮市】
断熱性能は「隙間対策」が重要です
防火戸タイプの玄関ドアの断熱性能というと、ドア内部の断熱材ばかり注目されがちです。
しかし実際には、ドアと枠の隙間から入り込む空気も快適性に大きく影響します。
どれだけ断熱材が入っていても、隙間風があれば効果は十分に発揮できません。
YKK APの断熱ドアは気密性にも配慮
YKK APの防火戸シリーズ・断熱ドアは、断熱材入りのドア本体だけでなく、気密材(パッキン)や専用構造によって隙間を抑えています。
これにより、
- 冬の冷気侵入を抑制
- 夏の熱気侵入を抑制
- すきま風を軽減
- 冷暖房効率向上
が期待できます。
古い玄関ドアとの違いを実感
築20年以上の玄関ドアでは、
が発生していることも少なくありません。
「玄関から風が入る気がする」
「鍵は閉まっているのに寒い」
そんな方は、断熱ドアへの交換で大きな違いを感じられるかもしれません。
神戸市・西宮市・芦屋市・宝塚市周辺で玄関ドアリフォームをご検討の方は、お気軽に街の玄関ドア屋さん神戸薬師通店までご相談ください。