冬の寒さは玄関から?
9月から考える断熱玄関ドアリフォーム|神戸市
「玄関が冬になると寒い」
そんなお悩みがあるなら、実は秋のうちに玄関ドアの断熱リフォームを検討するのがおすすめです。
9月はまだ暑さが残りますが、冬の寒さが本格化してから工事を考えるより、今のうちに相談しておけば、じっくり商品やデザインを選べます。
玄関が寒く感じる原因のひとつは玄関ドア
玄関ドアは外気に接する場所です。
古い玄関ドアでは、現在の高断熱タイプと比べて断熱性能が低く、冬場に「玄関だけひんやりする」と感じることがあります。
玄関まわりの寒さが気になる場合は、断熱タイプの玄関ドアへの交換も選択肢のひとつです。
YKK APの「ドアリモ」には高断熱ドアや断熱ドアがラインアップされており、住まいの条件や地域、開口部に合わせて商品を選べます。
玄関ドアを変えると、見た目も大きく変わります
玄関ドアリフォームの魅力は、性能だけではありません。
古くなった玄関ドアを新しくすることで、住まいの外観を手軽にイメージチェンジできます。
YKK AP「ドアリモ」には、木目調をはじめ複数のカラーバリエーションが用意されています。2026年にはD30断熱ドアにも「ドライチーク」が追加されています。
「玄関だけ少し古く見える」
「家の外観をおしゃれにしたい」
そんな場合にも玄関ドアリフォームはおすすめです。
玄関ドア交換は、冬になる前の9月・10月から相談を
玄関ドアの交換を検討するなら、寒くなってから慌てるよりも、秋のうちに相談しておくと安心です。
街の玄関ドア屋さん神戸薬師通店では、現地調査からお見積り、施工まで玄関ドアの専門スタッフが対応します。
神戸市・芦屋市・西宮市・明石市で「玄関が寒い」「玄関ドアが古い」と感じている方は、冬が来る前に一度ご相談ください。
玄関の寒さ対策は、9月から。