豊橋市で経年劣化して様々な不具合が出ている勝手口ドアをリフォームしました。

お客様からは、ドアが枠にあたり開閉がスムーズにできないほか、鍵がかかりにくくなっているというお悩みを伺いました。経年劣化によって金具のズレやドア自体の歪みが進み、複合的な不具合が生じていた状況です。勝手口は生活動線の中でも使用頻度が高いため、ストレスなく使えるようにしたいというご要望がありました。そこで、既存の枠をそのまま活かしつつ性能を大きく向上できるドアリモをご提案しました。
こんにちは
街の玄関ドア屋さんスタッフです。
今日は午後から雨でした。
早く水不足が解消されることを願います。
今日はYKKAPの玄関ドアのご紹介です!
豊川市にて、長年使用されてきた勝手口ドアの不具合についてご相談をいただき、
ドアリモ勝手口ドアへのリフォームを行いました。
施工前の様子です。お客様からは扉が枠にあたる、鍵がかかりにくいということでご相談いただきました。築年数もたっており、不具合を解消するために、カバー工法によるリフォームをご提案しました。カバー工法では、今ある枠に対してひとまわり小さい枠を入れ込みます。その時、水平、垂直をしっかり見て取付をするので、開閉時のトラブルが解消できます。
施工後の様子です。工事は半日で完了しました。今回の工事により、開閉のストレスや鍵の不具合が解消され、勝手口の使い心地が大きく向上しました。見た目も新しく生まれ変わり、通風機能付きのドアになったことで日常の利便性も高まっています。お客様からは安心して使えるようになったとのお声をいただき、私たちも嬉しく感じました。
同じようなドアのお悩みを抱えている方は、街の玄関ドアやさんまでお気軽にご相談ください。
最後に、この場で施工事例の掲載許可を頂いたお客様に感謝申し上げます。
ありがとうございました。